LifeTouch_NOTE
このところ大手メーカーから相次ぎ新製品発表され、一段落がついたと思います。
中の人のココロに響いたのは、写真のLifeTouch NOTE
待たれた、モバイルギアの正統な後継者と言えます。ATOK搭載もマル。
Andoroidストアにも対応していますから、好みのアプリケーションを追加することも出来ますしね。
8GBモデル4万円のプライスタグは、NECの保証があるといえど割高感あります。
価格さえ何とかなってくれた折には、一台、、、とも考えます。

サムスンのGALAXY Sは、ドコモの回線に繋がるのが全てですね〜。
繁華街を離れますと、ドコモ回線最強なのを痛感させられますから。

ソニーのXperia PLAYはプレイステーション(無印)のゲームが移植できるとの触れ込みです。
プレイステーションはゲームの開発環境がソニーから提供されなかったため、基本部分を第三者の基盤に依存している場合もあって、権利関係をクリアにするのが今となっては難しい物も多いと聞きます。
そこをクリアしてこないと、タダのデカイ携帯電話になりかねません。様子見。

シャープのGALAPAGOSとパナソニックのSV-MV100は、それぞれ電子書籍リーダー,DVDレコーダー端末と機能割り切り型です。
Andoroidも2.1と古いバージョンを採用し、閉じた環境での使用を想定しているようですので、Andoroidを試したいと言うより、目的合致しているから買う人向けなのでしょうね。